「ちょん・ひょんしると行く韓国研修&冬のソナタツアー」5/21〜5/25

ネットワークメンバー16名が参加したツアーの感想です。 写真をもっと見る

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チェ・ジウも歩いた、メタセコイヤの並木道を歩きました(IM)
初日(出発の日)こそ、雨模様でしたが、到着したインチョン空港は、晴天で迎えてくれました。
皆さん元気で、おいしい食べ物、おいしい酒。
おもしろかった「ナンタ」・・・・・
ハドンは美しい自然と豊かな緑、
チェ・ブラムさんとの再会。韓国の田舎を満喫。
韓国の人々との友情がさらにふくらんだ、有意義な旅でした。(自画自賛?)
旅の舞台となった、韓国で出会った人々にカムサハムニダ。そして、旅の準備に奔走されたKNさん、再度会計を担当されたSMさんはじめ、参加されたすべての皆様にもカムサハムニダ。
チョン先生お疲れ様でした。
KTXに乗れなかったのは残念ですが、この次訪れた時の、楽しみにとっておきましょう。
(独り言・・チェ・ジウも歩いた、メタセコイヤの並木道を歩けて・・・・) 
今度は、何時行こうかな・・・
KTXに乗れなかった理由は?(SM)
前回の旅行同様、ハプニングあり、感動ありの波乱万丈の旅!
KTXに乗れなかったそのわけとは?
詳しい説明は、今週の授業の時に皆さんに聞いてくださいね。
旅行に参加された皆様、本当にお疲れ様でした。
日本語もハングルに聞こえます(HT)
韓国旅行では、大変お世話になりました。
河東までは遠かったですが、現地の方々のあたたかい歓迎に感動ヘッソヨです。
それから南大門市場ではヨジャ7人を案内してくれた、ソバンサ山口さんにはチョンマルカムサハムニダ。
福島に帰ってテレビをつけ聞いていたら、日本語なのになぜかハングルに聞こえてしまうのは、私だけでしょうか?
河東の景色は福島に似ている(SY)
韓国旅行ではお世話になりました。
河東は福島に景色が似ていて、親しみを感じました。
又、何も話せず、右も左も分からない私にお世話してくださった皆さんに感謝します。
家に帰ってから子供に土産話をしていたら、「お母さん、仕草が韓国の人みたい」
と言われて喜んでいいのやら悲しんでいいのやら、複雑な気持ちの私ですが、
本当に楽しい旅行をありがとうございました。
機会があれば、(機会を作って!?)また行きたい国となりました。
韓国のかおり(ソバンサ山口)
買って来たCD・オリン(リエゾンのため)を聴き、韓国のかおりを感じながら疲れた体を癒しています。曲が変わるたびに楽しかった一つ一つの出来事が走馬燈のように駆け抜けて行きます。そして、一人一人のあの笑顔が私にとって思い出の宝です。ウッ・・・!クッッ苦しい。やっぱり私にはムリエヨ!このタッチでは。
ヨロブン、FKKN公認ソバンサツアーをご利用いただきまして、誠にありがとうございました。私があの迷?ツアーガイドのソバンサ山口です。
いやいや大丈夫ですよ、私の方が楽し時間を過ごさせていただきました。カムサハムニダ。
韓国の女性は総じてスリムでナイスバディ(20+20+20才以上は除く)でした。暴飲暴食がたたり帰って来たら行く前のズボンが入りません(あらら、それは悪いですよ皆さん。誰かを想像したでしょう)。韓国の女性は総じてスリムです。この先生にして、この生徒あり。(この文章に何の関連性もありません)しっかし、今回は皆さんと同じ行程で廻り最後の夜は疲れて瀕死の重傷でいた私を後目に、いや〜ナンタだ。いや〜サウナだ。いや〜ショッピングだ。
いや〜居酒屋だ。と、ちれていった女性陣には頭が下がります。やっぱり男性より長生きする訳だ。「何を言ってるの、これからもとを取るのよネエ〜」
《もとは取ったって》恐るべきパワー。ネットワークの男性の皆さん絶対に女性陣には逆らわないでください。
さて問題です。消防車の色は何色でしょうか。(ブ〜ウッ、ハズレです)
あたたかい歓迎に感謝(AM)
ツアー参加のみなさんたいへんお世話になりました。
トゥッキソバンサシ、ノムノムカムサハムニダ!
ハドンの美しい緑と暖かい歓迎をしてくださった方々の気持ちにまだ感動しています。
今回都合で参加できなかった皆さんたちとも、つぎの機会には、ぜひ、ハングゲカッチカプシダ!
明日の授業がちょっと不安(?)です。
河東で食べたビビンパップで食欲が復活!(SM)
知っていましたか?唐辛子に含まれるカプサイシンが体内の脂肪を分解し
じっとしていてもカロリーを30%余分に消費してくれることを!
河東にて2日目の昼あまり食欲が無くご飯を食べなかったら、同行したチェブラムさんの事務所のコさんがコチジャンとゴマ油を入れた銀のボールをくれた。「ピビンパップにして食べなさい」と! なるほど美味しかった。
水がきれいだから、魚、しじみ、お茶、ご飯、お酒、みな美味しい、そしてそこに住む人がとても純朴で温かかった。
また行きましょう!お疲れ様でした、そしてみなさんありがとう!。
韓国のかおり 現地ガイド・李純雨氏の逆襲編(ソバンサ山口)

韓国の女性は総じて気が強いです。あのクィヨウォヨの迷?ガイド李.純雨氏とて例外ではありませんでした。
イーさんは自分で日本語を勉強したらしく、たまに怪しい日本語を話していました。
「ハンジュンマクではスッポンポンになり ・・・・・」(ガイドさんがこんな事、言います〜ぅ。R18指定文=男性にとっては嬉しい話しですが)流石にハドンはコースとして、少ないらしく、先生がドラマや映画の解説をしている時はハドンの観光アンチョコを見ていて「あらまぁ〜↑、お勉強中」と茶化すと「違います」と、否定はしてはいたんですが、いざガイドが始まると「…?…〇…?」たまりかねた先生が〔可愛い幼少の頃、近くにお住みになっておりました〕マイクを取り上げガイドを初めました。これがまた、チョン・ヒョンシル節でうまい訳ですよ。
「昔、この川を境にして新羅と百済の国でした」(先生、本当これはマジで感動しました。本で読んだことしかないし、地図でしか見たことしかありませんでしたので、あの対岸が新羅でこちらが百済か。鳥肌が)と、思いつつ「や〜い、マイク取られちゃったね」と言ったら、引き吊った微笑み。ハドンでの歓迎会。
最初に通訳した方がボランティアで釜山から来た方で、これ又怪しい日本語。次にウリガイド、イーさん。おおとり我らが先生。流石に上手かった。ラベルとレベルの違いです。(ここで皆様、前の二人を弁護する訳ではありませんが、一般の会話ではありませんので、通訳は相当難しく原稿がなければ、本当の話しの内容が伝わり難いそうです)でも、また、懲りずにイーさんに「またマイク取られたの」と、茶化してました。
しかし、チョンマル凄いですよ先生「この先生にしてこの生徒あり、白いキャンパスに色をつけるのはあなたです。今後ともできの悪い私を見捨てないで下さい。本を買ったら私が持ちますから、それ以上腕か太くならないためにも?」ホテルのロビー。ヌナが「ソバンサ、イーさんの歳聞いてきなよ」「分かりました隊長」
「ヨンセガ オットケ テシムニカ?」イーさん「やだ〜〜ぁ」と、言って教えてくれませんでした。先生、授業の内容と違うじゃあ〜りませんか。でも、後で聞いた話ですが、私には実際の歳より7才は若く見えました。
チョンマル。(文が長くて息切れしてきました。ここで解答です。消防車の色は朱色です。エ〜、本当〜。本当です。赤は郵便局のです)帰りの空港。イーさんが「それでは皆さん、搭乗券の手続きをしてきますので」(逆襲の始まりです)山口さんどうぞ。搭乗券は32B。ガイド李・純雨氏との別れ。
今回のツアーの皆さんとは笑顔の別れ。私に対しては、悪魔の微笑みでした。飛行機の中。韓国に行く時は満席でしたが、帰りは空いてましたね。
(るんるん、誰が隣に来るのかな、るんるん。ワクワクソバンサ。タキシングが始まり)「エッ」後ろの席は6列位、誰も居ません。私の席の前一列誰も居ません。当然、私の席の一列私一人旅。窓側のAでも無く通路側のCでも無くBと言うのは、難いシュチュエーションだよね。
ユーモアのあるイーさんに座布団三枚。韓国の女性は総じて気が強いです。可愛い女性だからと、あなどってはいけません。

追伸
まあ、文章ほど陰険ではなくどちらも楽しみながらですのでケンチャスムニダ!
今日は勤務で泊まりです。お酒が飲めない喜びで一杯です。
韓国のかおり 其のサム(ソバンサ山口)

トン・トコ・トン、闇の中から聞こえてくるよ。トン・トコ・トコ・トン、トン・トコ・トン、みんなの幸せ祈ってる。
トコ・トン・トコ・トン、トン・トコ・トン、世界の平和を祈ってる。 森の仲間は元気かい。里の仲間は元気かい。都会の仲間は元気かい。人の争い醜いよ。国の争い醜いよ。平和な時は何時くるの? 生まれた子供を見てごらん。山の草・木を見てごらん。平和に暮らせと言ってるよ。純(ピュア)な心で接してごらん。平和(ピース)のかおりが流れてくるよ。

暗い坂道に揺られ着いたハドンのホテル。オンドルの部屋から外をなが見れば、明かり一つ無い暗闇の世界。一人、布団を引き横になる。韓国のかおり漂う空間で、思い浮かんだピースの心。
太陽の光が話しかけてくるよ「おい、ソバンサ。目を開けてごらん。」人形のように操られ立ち上がり、窓をながみ見た。光、一つ無い暗から一転、 新緑の眩しい緑と、谷の間に広がる湖畔。ベランダで今回の旅の安全をお祈りをする。湖の魚たちが、背鰭を光らせ「ケンチャナヨ」・・・・えっ! 日本語話せないの。目が覚めた瞬間であった。ふ、ふ、二日酔いが。午前中、先生から一言「酒くさい」え〜い、不良になってやる。昼からマッカリを飲んだソバンサでした。